K-Prolog Compiler Version 6.0 
PLC = /usr/lib/plc OBJ = ___ EXTF = $(OBJ) ___ LIBS = ___ PROLOG = plcappl OPTION = ___PLC には、K-Prolog のインストールディレクトリを、 OBJ には結合するモジュールのオブジェクトファイル名を、 EXTF には $(OBJ) の後ろにProlog言語以外のオブジェクトファイル名を書きます。 OBJ によって指定するモジュールは、 Prologプログラムまたは入口点定義ファイル のコンパイルの結果生成されるもので、 ソースプログラムは同じディレクトリに置かれるべきです。
入口点定義ファイルなど必要なファイルがそろっていれば
% make -eによりロードモジュールが生成されます。 -e オプションは環境変数PLCを Makefileに伝達するために指定しています。