K-Prolog Compiler Version 6.0
データベース機能
K-Prologには副作用を用いた
データベース機能
がいくつかあります。 これらの機能によりヒープ領域に項を保存できます。
setvalとgetval
アトム→値の連想記憶を扱います。
データベース機能
アトム×項→値の結合を扱います。
record機能
項→値の結合を扱います。
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